
この感想を書いている途中で、スマホゲームをひとつ消しました
荒木俊哉『あなたの時間が足りないのは、あなたの言葉が足りないから。』を読みました。読みながらスマホゲームを消した話と、月に1度のなんとなくの出張、予定に1行はまだ書いていないことについて書いています。

さぁ、始めよう。
始めても、成功するとは限らない。けど、始めなければ、確実に成功しない。
2015年から2024年までに書いた記事を、2026年にこの場所へ引っ越してきました。

高山健太郎『アートの仕事地図』を読みました。フェルメール展の抽選に2回目の応募をしている話と、好きな⌐◨-◨のこと、10月にNコレ京都でめがねの売り子として立つことについて書いています。

荒木俊哉『あなたの時間が足りないのは、あなたの言葉が足りないから。』を読みました。読みながらスマホゲームを消した話と、月に1度のなんとなくの出張、予定に1行はまだ書いていないことについて書いています。

飯田一史『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を読みました。子どもの頃に通った2階建ての本屋のレジ下に貼ってあった発売予定表の記憶と、「毎日行く場所」から「わざわざ行く場所」への変化について書いています。

今田由紀子さん『異常気象の科学』を読みました。著者が「おわりに」で書いた「若い世代にとっては、いまが平年」という気づきと、中学のサッカー部から更新されていない自分の平年について書いています。

河野裕『さよならの言い方なんて知らない。』を1〜4巻まで読みました。面白すぎて時間を持っていかれ、読み終えると忘れてしまう自分のパターンと、主人公の能力の選び方について書いています。

