
ドラゴンボールの発売日を、本屋のレジ下で知っていました
飯田一史『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を読みました。子どもの頃に通った2階建ての本屋のレジ下に貼ってあった発売予定表の記憶と、「毎日行く場所」から「わざわざ行く場所」への変化について書いています。
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飯田一史『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を読みました。子どもの頃に通った2階建ての本屋のレジ下に貼ってあった発売予定表の記憶と、「毎日行く場所」から「わざわざ行く場所」への変化について書いています。

今田由紀子さん『異常気象の科学』を読みました。著者が「おわりに」で書いた「若い世代にとっては、いまが平年」という気づきと、中学のサッカー部から更新されていない自分の平年について書いています。

河野裕『さよならの言い方なんて知らない。』を1〜4巻まで読みました。面白すぎて時間を持っていかれ、読み終えると忘れてしまう自分のパターンと、主人公の能力の選び方について書いています。




















