ドラゴンボールの発売日を、本屋のレジ下で知っていました
飯田一史『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を読みました。子どもの頃に通った2階建ての本屋のレジ下に貼ってあった発売予定表の記憶と、「毎日行く場所」から「わざわざ行く場所」への変化について書いています。
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飯田一史『町の本屋はいかにしてつぶれてきたか』を読みました。子どもの頃に通った2階建ての本屋のレジ下に貼ってあった発売予定表の記憶と、「毎日行く場所」から「わざわざ行く場所」への変化について書いています。
今田由紀子さん『異常気象の科学』を読みました。著者が「おわりに」で書いた「若い世代にとっては、いまが平年」という気づきと、中学のサッカー部から更新されていない自分の平年について書いています。
河野裕『さよならの言い方なんて知らない。』を1〜4巻まで読みました。面白すぎて時間を持っていかれ、読み終えると忘れてしまう自分のパターンと、主人公の能力の選び方について書いています。
「ご当地Nouns」は、日本の地域特性を反映した新NFTプロジェクト。限定1500個、価格は0.01ETHもしくは0.03ETH、独自マーケットプレイスで取引可能。交換も可能。47都道府県のご当地をNouns⌐◨-◨とで表現している。
第2回NFT総合シンポジウムに登壇しました!ということでそこで得た気づきとこれからについて書かせてもらっています。
第2回NFT総合シンポジウムのNOUNS BASEでお話した資料をアップしています。KURANさんの作品にちょっとでも興味がある!という方はぜひ見てください。
USJ